2007年07月10日

合宿最終日

今日でお預かり終了。
10日間の長い合宿生活でした。
ちゃいくんには、イタチ社会のイロハを学んでもらえたかな?
私もちゃいの兄弟疑似体験をさせてもらって、ちゃいには妹と、改めて決意することができました(笑)
これでとらじろうとうっきゃー♪いって遊んでいれば男の子も考えたけど、ちゃいには【涙そうそう】のかおるのように、にぃーにぃー♪と擦り寄ってくるような女の子が合うような気がします。
はてさて、この野望はいつ叶えられるのか?

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ラベル:ホメオパシー
posted by のり at 00:00| ☁| Comment(0) | フェレット ホリスティック医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

合宿生活3

バトルに慣れてきたのか、はたまたレメディーが効いてくれているのか、判別に迷うところだが、最初に比べると目の色が変わってきた目
預かり当初は、ほんとに怯えた目で何が起きているかパニクっている目だったけど、後半になるにつれて、だんだん目に力が入ってきている。
ようやく慣れてきたのかな。
まぁ、相変わらず悲鳴の数は減っていないですがあせあせ(飛び散る汗)

とらじろうも大分我が家に慣れてきて、ちゃいイジメに飽きたら思い思いの遊びをするようになった。
とらは鈴運び遊び、じろうは潜り遊び、はなちゃんは相変わらずの昇りまくり。
三本三様、面白いですね。
ちゃいは、絶えず誰かとバトルっていますが(笑)

とらとじろうが2本並んで水を飲んでいたのですが、その後姿を見て、ハタッとひらめき続きを読む
ラベル:ホメオパシー
posted by のり at 23:00| ☔| Comment(2) | フェレット ホリスティック医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

合宿生活2

3サイクルはさすがにきついので、ちゃいには申し訳ないが2サイクルで行くことに。

ちゃい・とら・じろう→ちゃい・はなちゃん

そうはいっても、ちゃいの一人時間も大切なので、最初と最後の5分位はちゃい一人だけ。
そして、私が居る時にちゃいがケージの中っていうのは、あまりありえない構図なので(寝ているときは別)、ちゃいにはいつもどおり通しで放牧。

前半は、相変わらずいじめられまくっていますたらーっ(汗)
ちゃいのほうが年上なんだよー、頑張れよー手(グー)
とらじろうのバトルをみていると、ちゃいへの攻撃とそう大差ないのに、ちゃいVSとら、ちゃいVSじろうになると、悲鳴ばっかり聞こえてくる。
よく見ると、噛まれていないときも悲鳴をあげているので、
「いやー、噛まないでー、ひぃー、やめろー、なんだおまえー」って言っているような気がします(笑)
だから、本とに痛いのか、ただ喚いているだけなのか、姿が見えないときは判別に困りますあせあせ(飛び散る汗)
でも、弱いくせに負けん気はあるみたいで、あまりの悲鳴に救出しても、すぐ輪の中に戻っていく。
これで、かぁーちゃーんって泣き付いてくればかわいいものの、やっぱりこれは若さなのか(苦笑)

ちゃいには再びアコナイト(Acon.)のレメディーを水ポーテンシーで。
でも、ちゃいのケージを開放しているので、とらじろうの方が飲んでいるような・・。
なんでこの子達は、他の人が食べ飲みしているものを欲しがるんだろう。
いたちにも、隣の芝生は青く見えるのか?
posted by のり at 23:00| ☔| Comment(2) | フェレット ホリスティック医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日

合宿開始

今日からイタチ友達のちかりんご家の、長いの3本をお預かりすることになりましたるんるん
内2本は、まだ3〜4ヶ月のべびぃ。
どんなちっこいのが来るのか、すっごいわくわくして待ち構えていたのですが、来た子は既に育っていましたたらーっ(汗)
いえ、かわいいからいいんですけど・・・。
ひらめき、やっぱりべびぃであることには変わりせず、もぅ元気いっぱいです。
一人っ子で甘やかされぬくぬく育ったちゃいは、他の子が自分の居場所に来るのは初めての体験。
3本入ったバリケンを見るや否や、速攻しり込みしてビビりまくりバッド(下向き矢印)
あはっあせあせ(飛び散る汗)
いきなりの一斉放牧はやはり不安だったので、申し訳ないがちゃいだけの一人放牧。
でも、ちゃいも興味津々でケージから離れず。
そうなったら、若いとらじろうは出せよ出せよと騒ぎ出す。

ということで、しょうがないので出してみたならば・・・・続きを読む
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2007年04月11日

アロマテラピー

動物、特に鼻の利く子に、匂いの強いものは厳禁と思い込んでいたのですが、こんな本を見つけました。

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[著者] 中山 恵美子
[種類] 単行本
[発売日] 2004-11
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犬・猫用なので、この通りにはいきませんが、案外使えるかも?と思い、早速精油を購入。
これがまた、結構高い!

200704112324000.jpgなので、お試しで「ラベンダー」と「カモマイルローマン」の2点だけ。
これを1滴ずつアロマポットに垂らして、駆虫用としての芳香浴。
最近は、これを1時間位芳香させてから掃除をするようにしています。



フェレットは体が小さいので、安全をみて多めの水で拡散させ、ドアを開けて換気を良くしながらのアロマテラピーです。
なので、効果はかなり少ないかもしれないけど、虫が出てこなくなったような・・・?

ちゃいくんは、点け始めの時こそ空中を嗅いでいましたが、しばらくしたら気にしなくなりました。
これが何の問題もないようだったら、次はアレルギー用の芳香浴ってのもしてみたいな。

2007年02月17日

ペットのためのホメオパシー

ホメオパシーって聞いたことありますか?
フェレットのMLでも前々から聞いた事はあったし、友達(人間)でもやっている人がいます。
でも、漢方と違って日本ではまだあまりなじみが浅く、今一信憑性が無かった。

ではなぜ、今になって関心を示したか?
自分の体質が変わり、体調に起伏がある。
薬に対して敏感になってしまった。(薬を使うのが怖い)
ホメオパシーをしている友達が、やたら効果を示している。
この3つかな。

自分でうまく調整できるようになったら、チャイにももしかしたら応用できるかも。
我が家では、度々漢方をわが子に使っていたが、効果を示す事は示すんだけど、ものすごーくまずいらしくってそれがストレスになってしまうのが悩みどころだった。
でも、このホメオパシーの薬(レメディーというらしい)は砂糖粒みたいなもの。
これなら嫌がる事もないだろう。

ということで、まずはお勉強。
これがまた良くわからん・・(涙)

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